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2016年8月12日 (金)

D51 200 の今

機会を得たため、来年山口線への投入が予定されているD51 200の動態復元状況を捉えに、京都鉄道博物館を訪れた。 缶胴からキャブにかけて組みあがってはいるものの、足周りは今後の状況。ピカピカのキャブ、スットした煙突や缶の金帯が目をひく。
 ただ一方、先週山口重連の役目を終えたばかりのC56160が帰区していたが、補修が必要となった模様であり今後が心配である。

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2016-8 京都鉄道博物館

( 文、写真:H )

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