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2013年1月

2013年1月26日 (土)

651系・653系を追って(2)

せっかく「あけぼの」の運用に双頭機の1031号機が投入されたのに、残念ながら今週末は大雪のため、「あけぼの」は早々に全面ウヤが発表された。朝一番で出撃するとなると鹿島貨物か常磐線だが、いつも「あけぼの」を撮っていると撮影できなかった3M「スーパーひたち3号」を狙うべく、6時に自宅を出発した。まずは、上下線が分離していて有名撮影地である友部~内原を目指したが、まあ目的地の分かりづらいこと。近くまでは到達したものの、平行する道がなく、やっとのことで場所を探し当てた。しかし、折角順光で撮れたと思いきや、何とLEDの表示なし?ハア?勘弁して欲しかったが、後の祭り。気を取り直して上りの順光場所を目指してこれまた有名撮影地である岩間~羽鳥へ。狙い通り仕留めてから、今度は牛久~佐貫へ。北風が吹きすさぶなか、とても寒い朝だったが、一応目的は達して1時過ぎには帰宅。それにしても、地元で見慣れた651系と653系の引退は残念でならない。(写真・文:T

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2013年1月23日 (水)

「651系・653系を追って」

鮮度落ちになりますが、先週末はあと余命わずかになった651系「スーパーひたち」と653系「フレッシュひたち」を追って牛久~佐貫と取手~藤代に出向いてきました。トリフジも、ワシクリ同様、線路の上を通るであろう道路のコンクリートの台座が建設中であり、別の場所の広大な田圃のなかでも重機が動いており近々景色が大きく変わることを予感させました。正直、思うような構図では記録は残せず、近々、内原~友部や岩間~羽鳥あたりにも足を延ばして記録をしておきたいと思っています。特に651系「スーパーひたち」は、自分の中では毎日見慣れたボンネット型特急なので、引退はとても寂しい気持ちです。それにしても、ダイヤ情報にしてもRMにしても、今頃特集してもネ・・・地元に馴染みのないニワカ葬式鉄連中が大挙して押しかけるのは勘弁して欲しいですが・・(写真・文:T

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2013年1月21日 (月)

初詣臨

我々の昭和世代は、かつてはロクイチの牽く我孫子口の成田臨やEF13EF15牽引の高尾臨など茶色のカマが牽く列車でないと血が騒がないような古き良き時代だった。(こんな古臭い話をすると、若きマニアの方々からは、「ジジイ、マジウザ!」とか言って嫌われそうであるが・・笑)。翻って、最近はダイヤ情報を見ていても183系や189系などの電車が主流で、あえて追いかける気力もなかったが、この週末の19日(土)に北浦和で遅延「あけぼの」待ちの際に6連×2の鎌倉臨に遭遇した。ざっくり架線の影がかかってしまったし、せっかくの12連なのにいつもながらの正面ドカン構図となってしまったが、正面の初詣幕は悪くはない。暇つぶしにダイヤ情報を見ていると、我孫子口の成田臨にも田町車の国鉄色の183189系が入っており、返しが撮れそうであったので、常磐線撮影のあと、ノコノコ小林~木下まで出かけて行くことにした。(一応、Uさん同様に私の芸風でもないのですが・・・)小林発15:43と太陽が山の影に隠れるギリギリのタイミングであったが、何とかエロ光線で押さえることができ、一応満足。こうして見比べると、やはり特急シンボルマークがあるとないとでは、イメージがかなり違って見えるものだ。やはり、「国鉄型」とか「国鉄色」と言うのであれば、昭和の薫りのする特急シンボルマークはあった方がベターであろうというのが個人的意見。近い将来、国鉄色の183系や189系も過去のものとなってしまう日が来るのかと思うと、隔世の感がある。(写真・文:T

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2013年1月20日 (日)

着雪「あけぼの」あれこれ

ウチの奥様は香港に外遊中で、愛犬も訓練士の方にお預けなので、この週末は云わば単身赴任に戻ったようだった。高知のように被写体に困ることもないので、糸が切れた凧のように、心置きなく早朝から鉄ちゃんに出撃した。昨日の「あけぼの」は既にUさんが記されている通りまたもや大幅遅延しているようだったが、1031号機も土崎から戻り、そろそろ双頭機の登場も十分期待できた。本来なら神保原あたりまで遠征したかったが、長岡出発まで確たる書込み情報がなくて出遅れたため、光線状態等を勘案し再び北浦和を目指した。Pさんをはじめ北浦和常連メンバーのお姿はなく、結果的に2時間半以上待ちぼうけの上、またまた1052号機牽引のほとんど着雪のない姿の「あけぼの」で、消化不良のまま現地を後にした。さて、今朝の「あけぼの」だが、かなりの降雪があったはずなのに、定刻で上ってきている様子。そのまま二度寝することも考えたが、双頭機の登板や着雪が期待できたことで、定点観測場所の井堀を目指した。まだまだ日の出時刻は早くなっていないものの、今朝はいつもより明るく感じ、露出もISO1000でいけそうだった。しかし、定刻でもまだ「あけぼの」の姿は見えず、嫌な予感がしたが、向こう側から真っ白な顏のロクヨンが姿を見せた際には背後から下り普電が迫り、救いようのない被りとなってしまった。さすがにショックが隠せなかったので、仕方なく推回を押えたが、一部朝陽も当たり、一応の証拠写真だけは残せたかと思う。それにしても、昨日は大雪のため大幅遅延であったのに機関車は殆ど着雪なしで、一方で定刻で上ってきた今日は真っ白けの着雪と皮肉なものだが、まあ冷静に考えれば、日中の太陽が燦々と射す中時間をかければかけるほど雪は融けてしまうが、今朝のようにまだ夜明け前でキンキンに冷えた空気の中では雪が融けないまま上ってくるのは、ある意味当然ではある。それにしても、なかなか美しい着雪「あけぼの」が捕捉できないのでフラストレーションが溜まる一方だ。しかし、「あけぼの」朝練常連の沿線の皆さま方の複数のブログを拝見していると、皆さま、まだまだ暗くて寒かった中、果敢に出撃されていたようで、何とも勇気づけられる。「あけぼの」の話題を肴に、こうした沿線の朝練常連の皆さま方といつか大宴会ができたら楽しいだろうナ。(写真・文:T

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2013年1月19日 (土)

長大編成の魅力

今日も鉄道撮影に行って来た。牽引機であるEF641000番台が双頭連結器でないと撮る気が起きないとか、いろいろ勝手なことをほざくくせに、何だかんだと言いながらも今年になって4回目の「あけぼの」撮影である。けっきょくは線路際に立たないと落ち着かない性分なのだろう。本日も双頭機にはふられてしまったが、それなりに充実していた。こうやってブルートレインを撮影できるのも、そう長いことではなさそうだから撮れるうちにつべこべ言わずに出撃しておくべきだ。

今日は久しぶりに浦和駅へ行った。一昨年に高架工事が完成してから、長いレンズを使うのに適した撮影地としてずいぶん通ったが、集中的にしつこいほど行ったものだからいささか食傷気味になって昨年の8月31日以来、しばらく間を空けていた。
「あけぼの」は4時間半近く遅れて、9時前に到着してからずいぶん待たされた。その間、湘南新宿ラインには183系6連×2の12連が鎌倉行きの初詣臨として目の前を通過して行った。浦和の駅では湘南新宿ラインの列車は撮ることができないから、ただ眺めていただけだが、久しぶりに見る長大編成はなかなか見応えがあった。そのまま東海道本線に転じれば撮影可能ではあったが、自分の芸風ではない電車だけにそこまで追い求めずに帰宅した。

帰ってこちらのブログにアップする写真を選んでいたら、以前東海道本線を走っていた153系電車の15連というモノクロ写真があったので今回はそれをアップすることにした。東神奈川で撮影したこの写真、もちろんこの電車目当てで行ったわけではなく、EF58狙いのついでだった。
そうは言ってもさすがに名車としての貫禄はうかがえる。今になってみればついでとは言えシャッターを押していて良かったとつくづく思う。

(写真、文 U)

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2013年1月13日 (日)

1052号機牽引大幅遅延あけぼの

「あけぼの」は秋田地方の雪の影響で大幅な遅延が昨晩から予告されていたので、神保原あたりまで遠出しようかとも思ったが、何時に来るかも定かではないのでとりあえず北浦和に出動する準備だけはして寝た。遅延とはいっても、早朝からその所在は気になり、ネットで関連の書き込みを探したが、どうやらまだ長岡にも到着していないようだった。ローテーションからすると1052号機が入る可能性が高かったが、これだけ遅延しているのだからさぞかし着雪も凄いことになっているものと大いに期待は膨らんだ。そのうち、どうやら着雪も大したことはないような書き込みもあり落胆したが、まあ順光で撮影できるし、Uさんも出撃されるようであったので、9時半前に家を出て10時半に北浦和に到着。しかし、当初はどなたの姿もなく、好きなポジションを選ぶことができたが、次第にUさんやPさんKiさん等常連の方々はじめ大勢の方々が来られ最終的には大賑わいとなった。危うく並走の湘南新宿ラインに被られる寸前で大いに肝を冷やし、また編成にも全く着雪がないという残念な姿ではあったが、本年初の順光「あけぼの」の姿をカメラに収めることができたのは良しとしよう。ご一緒された皆さま、お疲れさまでした!(写真・文:T

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2013年1月12日 (土)

DD51の出雲(Uさんとともに)

Uさんが大変懐かしい写真を掲載されたのでフォローしたい。

1985年4月13日(土)朝、当時静岡に住んでいた私は新幹線で大阪に向かいUさんと合流し車で山陰方面へ乗せていただき、その日の夕方と翌日の朝にDD51けん引の出雲を撮ることができた。撮影場所に知見はあまりなく、かなり探したような記憶がある。

Uさんの300ミリカットと同じ場所で私はペンタ67の300ミリレンズで撮ったのが1枚目。

その後米子機関区に行き停まっているヘッドマーク付きのDD51の何両かを撮影することもできた。大変懐かしい思い出の詰まったカットである。

(写真・文:K.M)

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2013年1月10日 (木)

DD51の「出雲」

自分のブログは適度に更新しているが、こちらに記事を書くのは今年初めて。今さらながら本年もよろしくお願いします。

年が明けて三が日を過ぎた頃に風邪をひいてしまった。おかげで6日に予定していた鉄道撮影に行くことができず、まだ2013年は2回だけしか出撃できていない。もちろん今年も「あけぼの」を中心に撮影計画を立案していくのだろうが、日の出が遅いこの季節は他にも代替できる被写体を考えなくてはならない。昨年は3月に引退を迎える小田急の特急車両という、手近な場所で撮影できるネタがあったのに今年はそういう気楽に行けるようなものがない。「あけぼの」が遅れない休みの日はどうやって過ごそうか悩ましい。
2月の上旬に千葉でC61が走るが、SLは銚子方ではなく佐原方に連結されるようで光線状態としてはDE10の方が良いことになる。試運転は2月の第1週に5日間程度行われるようだから、本運転よりもそちらの方が狙い目だが、どうも気が進まない。C61という機関車に魅力を感じないこともあるが、DE10もスノープローの付いていないものだからだろう。それに加えてどうせ全ての踏切に警備員が立ち、もちろんルール違反を犯して撮影しようとは思わないものの、そういう状況が鬱陶しくもある。鹿島貨物のEF64と絡めるにしても重い腰が軽くなるのにはもうひとつぐらい余録が欲しい。
そう考えていたらちょっと面白そうなネタに行き当たった。このSL運転に際して銚子電鉄がデキ3形電気機関車を入線当時の姿に復元して展示するという。昔から有名なマッチ箱のような機関車で、一度は見てみたいと思っていたが、ついぞこの年齢までお目に掛かったことがない。この機会に足を伸ばして銚子で一泊して美味い魚などを味わいつつ撮影に行くのも良いだろう。仕事のスケジュールを調整してまで無理はしないが、ちょっと考えてみようか。

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最初の転勤で大阪に赴任していた当時に撮影した「出雲」。K・M氏とともに行ったときの画像。有名な田儀~小田で撮影した。曇っていなければ完全な逆光になる場所で、かなり無理して300ミリで撮影したことを覚えている。

(写真、文 U)

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2013年1月 7日 (月)

常磐線の主役たち

今日は年末の休日出勤の振替休日。「あけぼの」の遅延情報が掲示板に載っていたが、どうせ1052号機と思っていたので無理して出かける気もおきなかった。愛犬の散歩を済ませてから、都内での所用を片付けるため出かけたが、時間がぴったりだったので、馬橋で駅撮りしながら行くことに。まずは、「スーパーひたち」。3月のダイヤ改正で653系とともに主役の座を譲る651系を順光で押さえておきたかった。さらに、今日は75レにEF8195が入っているとの情報があったので、ついでに貸切状態のホームの反対側で手抜きの駅撮り。これまで、日常の中で当り前のように常磐線の主役の座に居た両者だが、近い将来その姿が見られなくなるかと思うと、何とも寂しいものがある。最後までその活躍の姿は記録に残しておきたいものだ。(写真・文:T

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2013年1月 6日 (日)

今年のブルトレ撮り初め

今や、本当の意味の定期のブルトレは、「あけぼの」と「北斗星」だけになってしまったので、多少寒かろうが天気が良ければ撮影には出かけたいというのが人情。ただし、冬至を過ぎてもこの時期の日の出の時刻は一向に早くはならず、113日までは651ということで全く動かない。そうは言っても雲がない晴天であれば、日の出時刻なら何とか少しは明るくなっているかと淡い期待をしたが、今朝も極寒の中一向に露出は上がらず終いであった。「あけぼの」は、カマの方も1030号機は運用を外れてしまい、1053号機牽引で着雪も無し。幸い、お天気が良かったので、今日はそのまま北上し、久しぶりのワシクリへ。昨秋1014日にMさんとEF8195牽引のカシオペアクルーズを撮りに行った際には、佐間の陸橋下は雑草で全く撮影できるような状況ではなく、仕方なく水沢踏切で撮ったが、今朝行ってみると綺麗に雑草が刈られ、さっぱりとしていた。ここで何度EF81牽引の「北斗星」を撮ったことか・・・今朝は、カシオペアがある日にも拘わらず、陸橋下では貸切状態でまったりと撮影することができた。「北斗星」の方も足回りに多少雪が突いていたものの、あまり期待したような写真は撮れずに終わり、冬の間、何度か粘り強くチャレンジが必要なようだ。(写真・文:T

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2013年1月 4日 (金)

キハ52国鉄色3連

新年明けましておめでとうございます。ご無沙汰しておりましたが、最近撮影した写真を1点投稿します。

昨年12月、突然フィリピンへ行って参りました。首都マニラと郊外を結ぶフィリピン国鉄の路線に行ったら、こんな列車が来ました。

JR東日本から譲渡された、元新津配置のキハ52、国鉄色で揃った3両編成です。投石対策で窓に金網を張り、暑さのため貫通ドアを開けっ放しで走っていて、全く見栄えがしませんね。また、この写真では見えませんが、側面の客室のドアは引き戸には金網が付けられないので、ガラスが鉄板に交換されています。

でも、投石対策以外はほとんど日本当時のままで、車体各部の標記もそのまま残っています。 写真・文: YM

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2013年1月 3日 (木)

新春初撮りは秩父鉄道

できれば初撮りは、着雪「あけぼの」から始めたかったが、昨日から早々とウヤが発表され、ボツ。しかし、天気は良さそうであったので、思い切って秩父鉄道の「EL長瀞宝登山初詣号」を撮りに行くことにした。専ら旧国鉄・JRばかり撮っているので、全くの門外漢であるが、日章旗とHMを誇らしげに掲げ、美しく紅褐色に塗装されたデキ201の牽引する列車の見栄えは、かなり良さそうであったので、新春からチャレンジすることに。土地勘もないので、地図と睨めっこしながら、何とか頭に陽が当たりそうな場所に狙いを定め、6時半前に自宅を出発した。撮影地は東北道羽生ICから意外に近く、ロケハンをしていると、通過1時間半前であるにも拘わらず、既に大勢の同業の方々が押しかけていた。正直、ここまでの人出になっているとは驚きだった。いつも通り望遠気味のワンパ構図を選択したが、標準系の定番と思しきポイントも含め恐らく最終的には50名以上が集結したのではないか。寒風が吹くなか、雲の中から太陽も顏を出し、何とかメインの列車をカメラに収めることができたが、強い横風を受け、日の丸が横を向いてしまったのは残念だった。初撮りにはそこそこ満足して昼前には帰宅した。皆さま、本年もよろしくお願い申し上げます。(写真・文:T

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2013年1月 1日 (火)

元旦のEF5861撮影

この年末年始休暇はほとんどをデータ整理に費やした。2012年に撮った航空機の機番をエクセルにひたすら打ち込み、撮影機体記録のアップデートに28日から今日までの5日間を充てた。

本当はどこかに撮影に行きたいところだったが、天気も思わしくなく結局は家の自室にこもってしまった。

新年早々にふさわしい写真を探してみたが、あまり正月らしいショットもなく、今回ご紹介するのは1992年元旦の「初日の出号」。

このときは品川を未明に出る2本の列車設定があって、1本はEF5861、もう1本はEF651019のけん引だったと記憶している。

上りのロクイチが順光で撮れるのでねらい目ではあったが、ヘッドマークが付いてしまうので本気では撮らず、真鶴で手持ちで正面の流し撮りをしたあと、振り返ってこんなカットを残していた。当時からすれば相当な人出であったが、その後、ロクイチが走るたびにこの数倍の人だかりが出来ることになってしまった。

(写真・文:K.M)

1992年1月1日 9824列車 真鶴にて

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