« 朝陽がギラリ!の「あけぼの」 | トップページ | 「日南3号」の想い出 »

2009年11月16日 (月)

セノハチ越え

Tさんが、最近(?)の略語のことを書かれていた。私としては「横軽」「セノハチ」などは、この趣味をはじめた時から使われていて違和感ないが、「オカポン」にはちょっと・・であるが、何とか受け入れられるレベルである。でも「ワシクリ」や「ヒガハス」にはついていけない。

機関車も「デゴイチ」「ゴハチ」「ロクイチ」は完全な常用語だが、「Pトップ」って最初聞いたときは「??」であった。でも数字の1をなぜか「ゲ」と読み、「ゲゲゲッパ」とか「ゲロマル」なんていうのは品性が無いというか「唖然」とした。

まあ所詮趣味の世界だから、その時代時代で色んな言葉が生み出され、一部のみは定着して、そのほかは忘れ去られるのであろう。

掲載の写真は「セノハチ」を「ベタ順」の時間帯に13両の「ハコ」を従え、「プッシュプル」で登る大窓の「ゴハチの64号機」である。情報は「達し」で調べて行ったが「お立ち台」に「置きゲバ」などなく「バケペン」のシャッターを切った。。。。

(写真・文:K.M.)

35r016376

|

« 朝陽がギラリ!の「あけぼの」 | トップページ | 「日南3号」の想い出 »

鉄道」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1215589/32241684

この記事へのトラックバック一覧です: セノハチ越え:

« 朝陽がギラリ!の「あけぼの」 | トップページ | 「日南3号」の想い出 »